芸術の秋! 長男の学芸会は「はだかの王様」でした

こんにちは、インタビュー動画・インタビュー記事のはぐくむ・高橋です。

芸術の秋ということで、長男の通う小学校では学芸会がありました。

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演目は「はだかの王様」。

どの子も大きな声を出して、客席へ向けた目線で精一杯お芝居していて、レベルの高さに圧倒されました。

(よくお祭りのイベントとか、アマチュアライブなどなどを見たときに「良いな〜」って感じるポイントのひとつに目線があって、下を見ていたりチラチラと泳いでいたりすると見ている人が恥ずかしくなってしまうんですよね〜。自分ができるかと言われると、…できないことなんですけどね!)

ひとり一役、全員に見せ場があってとっても良かったです。

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最後の合唱も、まっすぐな声が心に飛び込んできました。感動して涙。ステキでした。

 

さてさて、うちの長男はというと、はだかの王様の王様役だったんです。はじめに「王様役」って聞いてときは正直びっくりしました。前からクラスのおもしろキャラというのは知っていたんですが、王様をするとは思わなかったので、大丈夫かなぁ…と。(各クラスに王様がいるんですけどね)

でも本人がやりたいと思って挑戦したことなので応援団に徹して、本人も家族全員が台詞を覚えるくらいに取り組んでいたのが良かったな〜って思います。母目線の”甘〜い感想”ですが、大成功◎でした!

こういった成功体験をバネに、たくさんのことに取り組んでほしいです。

ではでは、芸術の秋第一弾のブログでした。第二弾も書きます。

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この記事を書いた人

高橋 かずえのアバター 高橋 かずえ 代表取締役

はぐくむ株式会社 代表取締役 高橋かずえ|2005年創業。住宅会社の取材・執筆・販促制作が専門。エクスナレッジ等の住宅雑誌での執筆実績多数。2021年より工務店向けオンラインアシスタント/社内広報育成サポートを提供。

kazue(at)hug-kumu.com  ※(at) を@に直してご連絡ください。 

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