「逃げ恥」の部屋のデザインがかわいくてお部屋を分析してみた

こんにちは、住まいの取材が得意な高橋です。

今期のドラマでは『逃げるが恥だが役に立つ』を欠かさず見ています。うちにもガッキーみたいな家政婦さんがいてくれればいいのに・・・。

さて、普段から住まいの取材をしている私は、話の面白さもですが、物語を演出する「お部屋の素敵さ」に目が向きました。インテリアや家具も本棚もそこに置かれている本も素敵なのですが、お部屋自体のデザインがとても凝っているから画になるのですね。ツイッターのまとめになりますが、ブログにも書いておきますね。

普段、こういう視点でドラマを見ていなかったのだけど、住宅デザインの参考になります。例えば「平匡さん家風リフォーム」とかパックにできないのかしら(笑)

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この記事を書いた人

高橋 かずえのアバター 高橋 かずえ 代表取締役

はぐくむ株式会社 代表取締役 高橋かずえ|2005年創業。住宅会社の取材・執筆・販促制作が専門。エクスナレッジ等の住宅雑誌での執筆実績多数。2021年より工務店向けオンラインアシスタント/社内広報育成サポートを提供。

kazue(at)hug-kumu.com  ※(at) を@に直してご連絡ください。 

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